2015.05.25更新
初夏になり夏日が続いていますね!
学校によっては、今月が運動会!って方も多いのではないでしょうか?
毎年、親子競技でケガをしてしまったという話をよく聞きます。
日頃から体を動かしていない状態で急に体を動かすとケガをするリスクが大きくなります!!
ケガする前から筋肉が硬い状態を改善しておけばリスク軽減になります。
もちろん当院にお任せ下さい!!
現在の体の状態をみて判断し、状態に適したストレッチなどもお伝えします。
運動会前、運動会後にぜひ「はれやか整骨院」へお越しください。
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.05.02更新
春が短期バイトみたいに終わってしまいましたね!
GWが始まり初夏のですね~。
皆さんは、行楽地へ向かったりエンジョイしていることと思います。
楽しいドライブにも渋滞がつきものですね。
車の運転は、自分が気をつけていても事故が起きてしまう可能性もあります。
「事故は一瞬、後遺症は一生」です!
とくにむちうち症状は、しっかりと治療をしなければ様々な後遺症が残ってしまいます。
当院では、状態に見合った治療を行います。
安全運転で楽しいGWをお楽しみください。
5月4日、5日、6日の祝日は、
9:00~15:00で休憩なしで診療しています。
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.04.22更新
むちうちこと頸椎捻挫は治りにくい
よく聞きませんか?
むちうちは首以外に強い力が加わり
首の可動域以上の動きをすることで
筋肉や靭帯が損傷する疾患です
全治2週間と診断書には書いて
あったり
名前に捻挫とあるだけに安静にすれば
治るイメージありませんか?
実際なってみると なかなか治らない
自分も事故でなった時も治らず
頭痛や頚の痛みに悩まされました
なぜ 治りにくいんでしょう?
一つは 首を安静にすることが難しく
手首、足首のように安静にしにくい
と言う点があります。
片足立や逆の手を使うことで休ませる
こともできますが首は1つ
頭を支え続けている為に頚を使わない
のは無理に近いです
おまけに頸椎捻挫では、骨のゆがみ
筋緊張にともなう頚神経障害なども
起こることも多いです
筋緊張をほぐしても 骨が曲がって
いると 筋肉はまた硬くなり
骨を矯正しても筋緊張がほぐれて
なければ また骨に歪みがでます。
では どうすればよいか?
同時に直す事

鍼やお灸で深部の筋肉をほぐし
手技などで 頸椎の歪みを直す
我が院では2つの治療が受けられます
むちうちでお悩みの方
お近くであれば一度お立ち寄りください
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.04.20更新
今回ご紹介する症状は、
あえてシーンにこだわって説明します。
産前・産後に起きる座骨神経痛。
まず、座骨神経痛というのは
おしりの辺りから足にかけて
痛みや痺れを発生させる症状です。
ちなみに、この座骨神経痛は
いろいろな要因で起こるのですが
妊娠中や出産後に起こる理由として
主なものは
「体重増加と運動不足」
によるものと考えています。
それにより、おしり周りの筋肉が硬くなり
その筋肉の下を通る座骨神経が圧迫されて
痛み・しびれを誘発します。
ただし、妊娠・出産の際の体重増加は
避けられない事であります。
じゃあどうしよう?
そのために我々がいます!
患部の筋肉の張りを緩め
神経にかかる負担を軽減させます。
また、その際に骨盤のゆがみがあれば
骨盤矯正も一緒に行っていきます。
(妊娠中はできません。ご了承下さい)
足の痛みや痺れを感じたら
一度ご相談下さい。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.04.16更新
交通事故などでよく起きる
「むち打ち損傷」
これは、首に強い外力がかかったときに
首自体が、むちがしなるような動作を起こして
首の関節や筋肉などを損傷します。
交通事故でケガを引き起こした際、この症状を
訴える方は非常に多く、痛めた箇所や損傷度合いによっては
神経症状を併発したりします。
また、本来2~3週間程度で治るような
ケガにもかかわらず、いつまでも痛みを抱えることが
少なくありません。
病院では、全治1週間とか2週間と診断される方は
ざらにいますが、その期間で治らない患者さんが
多いのもまた事実。
なにが言いたいかというと
あとあと影響を残す可能性を考えて、
しっかり治療を受けて下さいということ。
特に、病院ではリハビリ施設のある病院が
望ましいと思います。
また、我々のような接骨院・整骨院では
ただマッサージを行うだけでなく、牽引の治療など
やはり病院のリハビリ的に治療を行うところが
望ましいです。
当院では、リハビリ治療はもとより
鍼・灸を使った治療で
患部の痛みをより早く消失する方法を
いくつかの選択肢の中から行います。
また、近隣の整形外科と提携しておりますので
連携を取りながら治療を行うことも可能です。
専任の弁護士もおりますのでご安心を。
もし交通事故に遭われてしまったら
まずはご相談下さい。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.04.08更新
4月となり電車に制服に着られてる新1年制
を見ると2年前の中1の息子を思い出します
中1の時150cmだった息子も今は170cm
ブカブカだった制服も今やピッタリ
後1年持つか不安になります
部活動も中学になると本格的になり
故障することも多くなります。
成長期は骨も柔らかく筋肉より先に
成長します。
大人なら肉離れや腱の損傷をするケガでも、
筋肉や腱の付着部の骨が柔らかい為に
付着部がはがれ剥離骨折などを
おこす可能性があります。
捻挫などでも起きる可能性が多くなります
太ももの前面にある大腿四頭筋
(外側・内側広筋 大腿直筋)

の張力が強くなることにより
膝頭の下の脛骨粗面が剥がれたり
盛り上がり 炎症を起こすことがあります。
これをオスグット症といいます

オスグットは発症すると オスグットバンド
などで脛骨粗面部を押さえ痛みをやわらげたり
安静にすることで悪化させないようにします。
成長期には特有のケガが発生しやすいので
無理をさせずに
お近くの整形外科や整骨院に相談して下さい
以上 大川でした。
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.03.19更新
3月より、はれやか鍼灸整骨院で おせわになります 大川一成と申します。
宜しくおねがいします。
出身は長崎県 島原です。
現在は練馬区に在住しております
30半ばで 鍼灸師をめざし 今まさに修行中です。
見た目はどでかい ベイ〇ックスとか 飛べない紅の〇な 自分ですが
来て下さった患者様の為に一生懸命 治療させてもらいます。
では よろしくお願いします
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.02.06更新
今回は、実際に来院中の患者さんのお話です。
先日、家族で雪山に行ったときのこと。
リフトから降りた際に足を滑らせて転倒。
そのときに手をついたそうです。
親指に痛みが出て腫れたものの、ご自身は
「大したことない」と思って放っておいたそうです。
けがをしてから1週間が経ち、当院に来院。
「これでも少し腫れは引いたんだけどね~」
という患者さんの親指は、反対の手と比べて
誰が見ても分かるぐらい腫れていました!
骨折の固有症状には
1.異常可動性
2.軋轢音
3.転位と変形
がありますが、これらの症状以外でも
「軸圧痛」といって骨折の疑いのある箇所に向かって
末端から少し圧力を加えたときの痛みがあります。
今回の症状では、1・2・3の症状はありませんでしたが
軸圧痛がみられたため、提携させていただいている
整形外科でレントゲン診断をしてもらうことに。
結果、やはり折れていたそうです。。。
このように、自分自身では平気と思っていても
実は折れていた、というケースも少なくありません。
あまり痛みがないから、と放っておかずに
まずは医療機関に相談してみましょう。
当院では、近隣病院と連携して治療を行います。
画像診断は病院に委ねますが、その後の治療は
お任せ下さい。治療機器療法やリハビリを行います。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.01.20更新
お正月に食べ過ぎ・飲み過ぎで
胃がやられていませんか??
当院に来院される患者さんで、最近結構増えています。
そんな時、当院では、「背中」にお灸をします!
背中には、胃腸の調子を整えるのに最適なツボがあり
そこの血行を良くしてあげることで調子が上がります。
ちなみにこのツボ、「今晩飲み会が控えている」
なんていうときにも役立ちます!
翌日の体調に良い影響をもたらします!
まだまだ新年会などで飲み会が続いたりするこの季節
しっかり体調を整えて、楽しく仕事ができるようにしましょう♪
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2015.01.15更新
当たり前ですが、寒さが強い日が続きますね!
朝は、なかなか起きても布団から出るのが遅くなります。
よく聞くのが、「寒いから勢いをつけて布団から出る」と言う動作です。
目覚めて間もない状態で勢いをつけて起き上がる動作は、
「ギックリ腰」になるリスクが、とても高いです!!
腰の周囲の筋肉は、大きい筋肉が中心です。
筋肉が硬いくらいでは、自覚症状は、ほとんどありません。
「痛み」を実感してから医療機関を受診と言った流れになると思います。
治療の流れとしては、「痛みの除去」→「筋肉の過緊張除去」となります。
個人差もあるので、想像よりも長い時間がかかる人もいます。
普段から「痛み」が、出る前に治療をするイメージをして下さい。
「痛み」で何も出来ないということが、減少されると思います。
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ