2013.11.21更新
先日、息子が遊んでいて突き指をしました。
提携させていただいていてる「むさし整形外科」さんで
精密検査をしていただき、骨には異常ないということで一安心。
バスケットを習っているので、早く治ってほしいですね。
ところで、「突き指」という言葉、一般的にはケガの名前と
思われていることが多いのですが、
実は「ケガをしたときの原因」なんです。知ってました??
「突き指」をしたことによって、捻挫をしたり、脱臼や骨折をする
と言った具合です。
まあ、知っていてどうなるものではないですが(笑)
子どもは、体動かしてナンボ。ケガしてナンボです。
大ケガさえしなければ、良い経験になります。
ケガしないのが一番ですけど(^_^;)
ケガの治療はお早めに☆
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.11.19更新
今回は、ダイビングをしたときの様子です!
浅野はぎっくり腰になっていたためビデオ係です(笑)
子どもはとても楽しんでくれたようで、
またダイビングしたいと言っていました!
そのときは、僕もリベンジしたいです!

魚が多すぎて、人が見えませんね(笑)
ちなみに、沖縄は一番寒いときでも気温が20度近くまで上がるそうです。
ウェットスーツを着込んでのダイビングなどは
まだまだできそうですし、何より旅行代金が安い!
12月の旅行プランで安い物だと3泊で¥29800などありました!
休みの取れる方は、冬の沖縄もおすすめですよ♪
おしらせ
11/23 勤労感謝の日は、土曜日時間で休まず診療いたします!
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.11.11更新
日曜日に、高尾山に行ってきました!
いや~雨降らなくて良かった~!
今回は、同じマンションに住む友達家族とともに行ってきました。
我が家は一人っ子なので、他に子どもが居てくれて
とっても楽しんでいました(^_^)
というのも、前回(1年前)に登ったときは
「疲れた~疲れた~帰りた~い」を連呼していたので
若干の不安を抱えていたのです・・・。
今回は楽しそうにしてくれて
激しく歩き回っていて良い運動にもなったことでしょう(笑)
お昼前には下山して、麓のおそば屋さんで昼食♪
ちなみに、浅野は腰に不安がありましたが、
歩いているウチに平気になりました♪
やっぱり治りかけから、少し運動していかないとですね!
ストレッチも欠かさずがんばります!
11/23(土) 勤労感謝の日は休まず診療いたします!
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.11.06更新
3連休をいただきまして、ありがとうございます!
今回は、連休を使って、久々の家族旅行!
沖縄へ行ってきました!
しかし!アサノは前日にぎっくり腰になってしまい、
予定していたダイビングは僕だけ中止に(>_<)
ホテルで黙々とストレッチをしていました・・・。
でも、息子が楽しんでくれたので良かったです♪
あとは、ホテルでゆっくりしたり、観光したりと
結構満喫することができ、
「また来年も行きたいな!」ということに。
まあ、そうするためにはお金貯めないとね・・・(^_^;)
改めて、お休みいただき、ありがとうございます!!
11/23 勤労感謝の日は休まず診療します!
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.11.01更新
運動会や、山登りで足首を捻ったり痛めたりしていませんか?
今回は、足関節の捻挫についてのお話。
足首の骨と靱帯(骨と骨をつなぐスジ)の図はこんな感じ。
赤字で書いてある「前距腓靱帯」というスジが
一番痛めやすい箇所です。
こんな感じで↓
↓こんな風に躓いて捻っちゃうんですよね(>_<)
ちなみに、このようにケガをしてしまった場合
まずは冷やすことが第一です。
1にも2にも冷やしましょう!!
そして、すぐに病院または接骨院・整骨院に受診してください。
痛めたときに「骨折かも・・・?」
と疑うようであれば、先に病院がいいでしょう。
ただ、病院に行った時に
「捻挫だから湿布しときましょう」
ぐらいで治療が終わった場合は、
その後、接骨院・整骨院にも受診してください。
比較的軽度な固定や、痛みが引いてきた後のリハビリまで
細かくフォローしていきます!
「ちょっとくじいただけ」
などと、軽く考えてはいけません。
そのときの捻挫が、一生足に悪影響を
及ぼす可能性もあるのです!!
どんな症状も、早期治療が早期回復につながります。
放っておかずにしっかり治療を受けましょう(^_^)
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.10.28更新
久しぶりに日曜日に天気が良く
子どもと一緒に土手に行ってジョギングしてきました!
その土手に住み着いているネコに会いに行くのも
息子にとっての楽しみです♪
そんな話を、ネコ好きな患者さんと話していたら・・・
「エサあげるから息子さんと一緒にあげてきて」
と、ネコのエサをくださいました!!(^_^)
早速行ってきました!
全部で4匹ぐらいいるのかな?
でも、普段寄りついて来るネコは1匹だけ。
しかしこの日に限っては、みんな寄ってきて
エサをおいしそうに食べていました(笑)
食べものには現金なワケですね(笑)
何はともあれ、子どもの体力増強のために走りに行っています。
その中で、1つでも2つでも楽しみを見いだして
続けていけるようにしていきたいと思います♪
やはり、健康増進のために運動は欠かせません!
僕も一緒にがんばります!
運動されていない方は少しずつでも
運動していきましょうね♪
体が痛いときはそのときなりの運動がありますから
ご相談ください!
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
交通事故治療専門取扱
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.10.25更新
今日は、「肘内障」という、こどもの肘のケガの子が来ました。
肘内障というのは、およそ2~4歳程度の子どもに多いケガで、
腕を強く引っ張られたり、過度にねじったりしたときに
関節付近のスジが外れてしまう「亜脱臼」です。
小さなお子さんがいるお母さんは、たいがい目にしたり
聞いたことがあるかもしれませんね。
ちなみにこの肘内障、基本的にはスグ治ります。
病院でも接骨院・整骨院でもどちらでもOK!
比較的簡単に整復できるケガなので
混んでいる病院よりは、空いているところの方が
待たされずに、子どもは不安にならずに
済むかもしれませんね。
当院もなるべくお待たせせずに施術を行います。
もし、お子さんが上記のような症状で
痛みを訴えたときはご相談ください。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.10.21更新
先日の日曜日は、あいにくの雨でしたね(^_^;)
運動会や、お祭りなど、地域での様々な催しが
大変でした(>_<)
そんな中、浅野は、息子に博物館に
連れて行ってくれとせがまれ、
バスに揺られること40分、
上野公園にある、国立科学博物館へ。
正直、僕自身は博物館という所にあまり
縁がなく(というか自分が行かないだけ(笑))、
科学博物館は初めてでしたが、
様々な展示物に圧倒されるとともに、
息子以上に楽しんでいたかもしれません(笑)
妻は2回目だったそうで、今後も来る予定が
ありそうだからと、年間パスを購入。
年間パスといっても随分安く、1年間で
なんと1000円!(ちなみに1回600円)
2回行ったら元とれちゃいますね♪
子どもは高校生まで無料!!
「子どもは存分に勉強して!」って感じですかね。
あまりお金がかからず、なおかつ子どもも楽しめて
勉強にもなっちゃう科学博物館。
雨の日で行楽できない時なんかには、
オススメの場所ですヨ♪
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.10.16更新
モートン病という言葉を聞いたことがありますか?
足の裏のしびれ感や痛みの中で、
多く見られるのが「モートン病」です。
靴が原因であることが多く、足の裏の前のあたりに繰り返される衝撃があると、
そこで炎症が起こって、神経が圧迫されて、症状が出てきます。
「モートン病」という病気はあまり聞きなれないものですが、
この記事では、その病気について少しご紹介します。
モートン病の症状は、第3趾と第4趾の間または、第2趾と第3趾で起こることが多く、患部を押さえると痛み、痺れたり感覚が鈍くなっています。
指の間に存在する、滑液包と呼ばれるクッションが繰り返される刺激によって炎症を起こして、指神経を圧迫してしまい、足の指の裏が痺れます。
このような症状は、足のアーチと呼ばれる、足裏が少しすぼまっている状態が平らに近かったり(扁平足)、外反母趾の症状をお持ちの方には発症するリスクが高くなります。
なので、この症状が出た場合は、足のアーチを形成するパットや、テーピングなどによって、患部にかかる負担を軽減してあげることです。
ほとんどがこういった保存療法で治りますが、放っておくと手術をしなければならない例もあるので、このような症状をお持ちの方は、病院や接骨院で一度診てもらい、早期に治療を開始しましょう。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ
2013.10.09更新
最近、交通事故で治療を受ける患者様が増えてきているので、そのお話です。
ちなみに、年間で90万件の交通事故が起きているそうで
事故後も、体の痛みに悩んでいる方が
少なくありません。
しかし、その一方で
的確な治療を受けることを知らず
なんとなく示談となっている方も多いようです。
たとえば、病院で診断を受けて
重大なケガでなければ
湿布を貼って経過観察、といった具合。
ちなみに、車に乗った交通事故で
一番多いのが「ムチウチ損傷」ですが、
このケガはレントゲンでは異常はみられません。
ということは・・・・・・
上記で述べたように
病院で治療を受け続ける限りは
湿布などの処置だけに終わってしまう
ことが多々あります。(勿論、それだけではありませんが)
なにが言いたいかというと
接骨院や整骨院でも治療が受けられるのに
病院のみ通い続けて
痛みが引かないまま
治療が終わってしまうことがあるということ。
病院での治療がダメと言っているわけでは
ありません。
病院ではより的確に検査もできますし、
なによりドクターの的確な診断はとても重要です。
ただ、症状によっては
接骨院・整骨院でも対応でき
より合った治療が受けられるかもしれないということです。
骨折等の重大なケガを除いては
接骨院・整骨院の治療も受けていただく方が
痛みがとれやすいこともあるのです。
交通事故にあってお怪我をされてしまったら
接骨院・整骨院でも治療を受けることを
おすすめします。
一番の理想は、病院での治療と
接骨院・整骨院での治療を併用することです。
現時点で事故に遭い
病院しか通っていない方は
今すぐに治療の併用をしましょう!
当院も、交通事故でのケガに対する
専門の治療を行っています。
提携の病院もあります。
治療費に関わることも精通しておりますので
まずはご相談ください。
東京都墨田区京成曳舟駅より徒歩3分
はれやか整骨院・鍼灸院 院長 浅野良太朗
投稿者: はれやか整骨院・鍼灸院 スタッフ